遠近感のある絵を描くときに役立つのがパース(遠近法)の知識。本書では、机・椅子・扉・窓・いろいろな室内・一軒家の外観など、身近な題材の描き方を、手順を追って紹介している。具体的なパースの使い方を見て、描いて、より確実にマスターできる。
(「BOOK」データベースより)
1章 パースの基本をおさらい(遠近法のキホン 一点・二点透視 ほか)
2章 仕組みを考えて描こう(家具あれこれ 机の描き方 ほか)
3章 いろいろな部屋を描こう(リビングルーム プライベートルーム ほか)
4章 家を一軒描いてみよう(計画を立てる 大きな部分を描く ほか)
(「BOOK」データベースより)